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  • 清嵐荘 夏の宿泊クイズキャンペーン当選者発表!

    2014年09月21日(日)

    暑かった夏も過ぎ…と言いたいところですが、梅雨が8月までやって来た。という長雨でしたね(+_+)
    清嵐荘では8月1日から31日までの間、「夏の宿泊クイズキャンペーン 雲南市・出雲湯村温泉をもっと知ろう!」を開催しました。

    キャンペーン期間も終了し、当選者も決定しました!
    その前に、クイズの答え合わせです♪

    Q.1  現在お泊りの清嵐荘は、雲南市○○町にあります。
    A.雲南市吉田町 出雲湯村温泉は吉田町と木次町にまたがっています。

    Q.2  出雲湯村温泉(清嵐荘)の「源泉(貯湯槽)」は何℃?
    A.38.2℃ 貯湯槽とは湯口から出る前に一旦湯をためておくタンクの事です。

    Q.3  733年に編纂された古い書物にも登場する出雲湯村温泉。「入浴すれば身体が和らぎ、病気や怪我まで治る。」といわれています。さて、その古い書物とは?
    A.出雲國風土記 約1300年前から出雲湯村温泉は存在します!

    Q.4  四季折々の風情が楽しめる出雲湯村温泉。「春のサクラ、秋の紅葉、冬の雪あかりにむせぶ湯の香」と言われています。さて、出雲湯村温泉の「夏」の風物詩は?
    A.河鹿蛙 清嵐荘キャラクター「ゆっぴい」も河鹿蛙です。

    Q.5  第四問にある出雲湯村温泉の夏の風物詩。実は大浴場の湯口の上にもチョコンと座っています。大浴場の石風呂・岩風呂の内風呂と露天風呂。計4ヶ所に何匹いるでしょう?
    A.7匹 従業員も気にして数えてるわけもないので、従業員間でも難問でした!

    Q.6  清嵐荘は開業して50年以上が経過しました。開業年は?
    A.昭和37年11月20日 おかげさまで今年で52周年です!

    Q.7  雲南市掛合町にある日本の滝百選にも選ばれた「竜頭が滝」。雄滝と雌滝(落差30m)からなります。落差○mからなる雄滝は圧巻です!
    A.落差40m 個人的に真のパワースポットだと思っています♪

    Q.8  JR木次線のシンボル!トロッコ列車。窓が大きく取り払われた車両に乗車すると、夏でも涼しく開放感でいっぱいです。この地の神話をもとに名づけられた、この列車の名前は?
    A.奥出雲おろち号 主に4月~11月の金・土・日・祝日運転ですが、夏休みと紅葉期間は毎日運転!

    Q.9  雲南市吉田町は「たたら製鉄」が盛んに行われ、菅谷たたら山内の中心にある建物は高殿様式の現存するものとしては全国唯一で、国の重要文化財にも指定されている、この場所はどこでしょう?
    A.菅谷たたら山内または菅谷高殿 菅谷高殿は11月まで修繕工事中ですが、徐々に新しい姿を見せてきています!

    Q.10  清嵐荘から車で約3分。出雲神話「ヤマタノオロチ」が住んでいたとされる場所があります。その場所とは?
    A.天が淵 水がゆっくりと流れるポイントです。水の中にはヤマタノオロチが住んでいるかも!?

    Q.11  平成26年10月26日(日)は「たまごかけごはんシンポジウム」♪全国各地の「オリジナルたまごかけごはん」が雲南市吉田町にやってきます!㈱吉田ふるさと村が製造する「卵かけご飯専用醤油」は化学調味料を一切使用していないのが自慢です。その名前は?
    A.おたまはん 今ではいろいろな「たまごかけご飯専用醤油」がありますが、この「おたまはん」こそが元祖です!

    抽選は「全問正解」の方が対象です。
    そのなかで見事当選された方は…

    大阪府東大阪市にお住いの女性の方でした♪
    おめでとうございます!
    9月20日に賞品を発送しています。
    近日中にお手元に届くと思います(^.^)

    これから雲南市は紅葉、そして雪深い季節を迎えます。
    春には「さくらの町・雲南市」と言われるように町中に見事な桜が咲き誇ります!(^^)!

    四季折々の季節が楽しめる雲南市へぜひお越しください♪

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